ならず者青年漂流記

差詰め元ニートの手記

よく本好きだよね?って言われますが。

と言っても、大したことなくて、せいぜい30~40冊/年くらいです。

 

 読書は好きというか...。

悩みを打ち明けたり、相談できる人が周りにいなくて必然的に本を読むしかないわけです。

また、そういう人を作って来なかった自分に原因があるとも考えてる。

本を読むのも大切なんだけど人付き合いも大切なんだなぁ、感じる今日この頃です。

 

書くのは4月になってしまったけど。

3月は「絶望名人カフカの人生論」、「変身」に続いて3冊目の本です。

 

「こんな僕でも社張になれた」著:家入一真

 

こんな僕でも社長になれた

こんな僕でも社長になれた

 

 

最近kindleの使い方を覚え、kindle版を読みました。

 

闇雲に本読めば言い訳でもなくていい本を探し、質を高めることも今年はやりたい。