ならず者青年漂流記

差詰め元ニートの手記

独り言

ひたすら眠り続けたい。

「なにもやる気がしない」という時は恐らく心のどこかで「何かしなきゃ」と焦ってるんだと思う。

 

その葛藤は休日に強くなる傾向にあるけど、実際は無理に行動する必要はない。

人に会ったり、遊びに出掛けるのは自分にそうしたい意志があってこそ意味があるのであって他人に強制されるものじゃない。

私は予定のないときは力の限りなにもしない。それではいけないのだろうか。

 

今日は珍しく酒を飲んだ。普段は全く飲まないし、そもそも体質的に飲めない私だけども案の定アルコールとの相性は良くないことを再確認しながらこの文章を書いている。