ならず者青年漂流記

差詰め元ニートの手記

プレステクラシックは何故評価が低いのか


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2018年12月3日発売のPlayStation classic。

ネットでの評価がすこぶる悪い。

それが原因であまり売れなかったのかは分かりませんが、2019年3月1日には9980円→5980円に値下げ。

 

低評価の理由は内蔵されているソフトのラインナップや遅延(←これが一番多い)らしい。

ここまで悪評だと逆に欲しくなったので購入、良いか悪いかは自分の目で確かめたい。


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ということでまずは外箱。

箱は元のプレステと同じデザインなんだとか。

古いプレステが我が家にあるけど箱を見た記憶がないので私は分からなかった。


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内蔵ソフトに関してはこんなものかと。

他にも名作と思うタイトルはあるけどそれは各々違うから仕方ないよね。

プレステに関してはソフトの収集をしていて個人的良作はオリジナルを所有しているからそんなにこだわらない。


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デュアルショックじゃないコントローラーが嬉しい。しかも端子がUSB、これには素晴らしい可能性を感じる。遅延については鉄拳3とグラディウス外伝が分かりやすいかなと思いプレイしてみましたが私はあまり分からなかった。当時相当やり込んでいた人は感じるのだろうか。

ネットの評判は参考になるけど鵜呑みにするのは危険だな、特にamazon

あと発売当初不人気な機種は出荷数が少なくなるのでゲームボーイミクロとかPSPgoとかバーチャルボーイみたいにプレミアが付くんだろうなぁ。


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ミニシリーズを並べてみる。

遊べるインテリアって感じ。

ネオジオミニだな。

買うか迷う。